脱毛ラボ大阪の脱毛が痛くない理由?

 

ママ友内での「脱毛ラボ派」「自己処理派」の抗争(?!)についてご紹介しましたが、自己処理派のママ友さんに必ず
「効果あるの?」
と聞かれるだけでなく
「痛くないの?」
とも聞かれます。

 

その度に
「全然、痛くない!」
と答えるのですが、どうやら、やせ我慢をしていると思われているらしく、あまり信じてもらえないので、痛くない理由を調べてみることにしました。

 

・肌に刺激を与えない脱毛方法
脱毛というと、「痛い」というイメージが強いです。
しかし、それは、当然といえば当然。それまでの脱毛方法は、肌にダメージを与えて脱毛をしていたからなのです。
それに対して、脱毛ラボでは、S.S.Cという脱毛方法をとっています。

 

これは、フィリニーブ成分が含まれている専用ジェルを肌に塗り、その成分を肌に浸透させることで、抑毛させるという脱毛方法なのです。
「そんなジェルで毛が生えなくなるの?」
と疑問に思われるかもしれませんが、肌に浸透させる際にライトを照射するので、効率よく成分を浸透させることができます。
その機械自体もイタリアの医療メーカーDEKA社が作った最新の高級マシーンなので、効果もバッチリあるのです!

 

 

・いざという時は鎮痛クリーム
「全然痛くない」といっても、恥ずかしい話、Iラインなどデリケートなゾーンになると、少し痛みを感じることがあります。(勿論、ママ友さんには言えませんが!)
そんな時に重宝するのが「鎮痛クリーム」です。

 

最初、「出力下げますか?」と聞かれるのが、悔しく「痛くない方法ありませんか?」と思わず聞くと、鎮痛クリームを塗ってもらうことができました。
このクリームのおかげで、敏感なIラインなども問題なく施術してもらうことができます。
痛さを我慢できない、という人は、ぜひ脱毛士さんに相談してみてください。

 

痛みの感じ方は、人それぞれです。注射で泣く子供もいれば、まったく脅えることなく、ケロっとしている子供もいます。
「痛みを感じにくい」といわれている脱毛ラボの脱毛でも痛みを感じる人がいるかもしれません。しかし、月額プランならば、「痛くて我慢できない」と感じたら、直ぐ解約できるので、気軽にチャレンジすることができますよ!